English

環境電子株式会社

会社概要

会社概要

商号 環境電子株式会社
代表者 代表取締役 山本 隆洋
設立 2004年 3月26日
資本金 20,000,000円
本社所在地 福岡県福岡市早良区田隈2丁目17番1号  電話 092-872-5152
主な事業内容 ・水質自動監視装置の開発製造販売
・画像処理センサー装置の開発製造販売
・電子応用装置の開発製造販売
・電子、電気制御機器の設計、製作、販売、レンタル、リース及び 配線配管据付工事
・システムエンジニアリング、計装工事、施工、保守、技術的な請負業務
建設業の許可 福岡県知事 許可(般-26)第104719号 電気工事業・機械器具設置工事業
取引銀行 日本政策金融公庫、北九州銀行、福岡銀行
主要取引先
地方自治体の水道施設殿、 食品・飲料製造会社様、 建設会社様、 電力会社様他取扱い企業様
・晃株式会社様 ・アサヒビール株式会社様 ・旭化成株式会社様
・アズビル株式会社様 ・IBJL東芝リース株式会社様 ・英和株式会社様
・エースウォーター株式会社様 ・ウェルシィ株式会社様 ・岡山県食品株式会社様
・オルガノ株式会社様 ・片岡計測株式会社様 ・株式会社カナデン様
・向洋電機株式会社様 ・新栄クリエイト株式会社様 ・新川電機株式会社様
・キュウセツAQUA株式会社様 ・シンク・エンジニアリング株式会社様 ・株式会社ジェイ・チーム様
・水ing株式会社様 ・水道機工株式会社様 ・大豊産業株式会社様
・千代田工販株式会社様 ・株式会社東芝様 ・轟産業株式会社様
・西川計測株式会社様 ・日神工業株式会社様 ・理水化学株式会社様
・株式会社日立製作所様 ・株式会社日立産機システム様 ・水みらい広島株式会社様
・三菱電機株式会社様 ・美和電気工業株式会社様 ・株式会社明興テクノス様
・メタウォーター株式会社様 ・森永乳業株式会社様 ・森永エンジニアリング株式会社様
・株式会社安川電機様 ・横河商事株式会社様 ・横河ソリューションサービス株式会社様
・横河電機株式会社様 ・株式会社レンタルのニッケン様 他多数

沿革

代表者は今も現役で福岡大学理学部応用物理学科で講義(福岡大学客員教授)

代表者は今も現役で福岡大学理学部応用物理学科で講義(福岡大学客員教授)

1984年 現代表がバイオアッセイ研究所を設立。
1998年 特許庁長官賞を受賞。
2004年 九州大学客員教授を退官しバイオアッセイ研究所を環境電子株式会社に法人化する。
画像処理技術の電子工学と生物科学を融合した魚類(メダカ)を使った「水質自動監視装置」を
国内で最初に開発実用化に成功する。
2008年 (独)中小企業基盤整備機構の「中小企業・ベンチャー挑戦支援事業」助成を受ける。
水質自動監視装置「メダカのバイオアッセイ」が納入台数が100台となる。
2009年 中小企業新事業活動促進法に基づく福岡県経営革新計画の承認を受ける。
東京事務所開設。
2010年 福岡県様の「新商品の生産による新事業分野開拓事業者」認定を受ける。
大阪事務所開設。
2011年 水質自動監視装置が特許登録される。
国土交通省様 新技術提供システム「NETIS」登録を受ける。
仙台事務所開設、名古屋事務所開設、広島事務所開設、札幌事務所開設。
2012年 資本金を2,000万円に増資
水質自動監視装置「メダカのバイオアッセイ」が納入台数が150台となる。
2013年 水質自動監視装置(バイオアッセイ)納入台数で国内1位となる。
国土交通省様発注工事にてTVセンサー安全監視システムが15現場にて採用される。
2014年 (株)水みらい広島様と業務提携を行う。
「メダカのバイオアッセイ微量毒物を迅速検出」日本水道新聞にて1面掲載される。
経済産業省様 異分野連携新事業分野開拓計画に係る認定を受ける。
2015年 国土交通省様 新技術提供システム「NETIS」VE追加登録を受ける。
TVセンサー安全監視システムが全国40現場にて採用される。
高松事務所開設。
中華人民共和国にて水質自動監視装置が特許登録される。
2016年 本社移転
水質自動監視装置「メダカのバイオアッセイ」が納入台数が200台となる。

営業拠点

全国に広がる安心のネットワーク

※営業所名か、地図上の印にマウスを乗せてください

日本地図

九州 広島 高松 大阪 名古屋 東京 仙台 北海道 九州 広島 高松 大阪 名古屋 東京 仙台 北海道
※お問い合わせはお問い合わせフォームよりどうぞ

PAGE TOP